
先日、「献血の協力依頼」的な案内ハガキが来てて、ちょっと出かけついでに行ってみるかと、献血手帳を探したら、カバン、手帳、カード入れなどから出てくる出てくる(^^; 過去4回しか献血したことないのに、献血手帳が3枚も出てきた(画像上)。で、献血に行ったら今は磁気カードになってた(画像下)。
過去4度は全て400ml献血だったが、今回初めて成分(血小板)献血に挑戦。全血と違って成分献血は献血サイクルが短く2週間経てばまた献血できるけど、全血は400mlなら12週間経たないと出来ない。年間何度も献血に行くような人なら成分献血の方が貢献できるのだろうけど、数年に一度しか行かない俺の場合、成分献血するメリットがあるのか疑問。聞くと時間さえあるのなら成分献血の方がありがたいと言っていたが、献血サイクルを無視してもかな? 今度もう一度確認してみよう。
昔、成分献血をテレビでリポートしてて、血液を体内に戻すとき「温かく感じる」と言っていた(ように記憶していた)ので、wktkしてたのだけど、そのターンになっても温かいとは感じなかったな。採血と戻しを4回程繰り返すと言ってたが3回で済んだみたい(数え間違いかもしれないけど)。2回目の戻しの時、機械(遠心分離器?)の振動が血液を通して伝わってくるのか、なんかしびれるような感じがする。特に唇あたりはピリピリと...。順番待ちの時にカップコーヒー(飲み放題!)を2杯も飲んだせいか、献血前に小便を済ませておいたのだけど、最後の方にまた尿意が.....。うぅまだかよ。

献血している時間は1時間ほどだが、事前の採血やら問診、待ち時間、終わった後の休憩? など、献血ルームに入ってから出るまで2時間近くかかった気がする。今月21日まではキャンペーン中とかで記念品をいただきました。
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- noon22 2007-12-15 (Sat) 23:21
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バブw
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