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Submariners Blog

Amazonのコンビニ受取

アマゾンコンビニ受取

Windows7発売に沸き返る昨今ですが、事前予約しておいたHome Premiumが届き、パッケージ裏を見て初めて気づいた。

「Home PremiumにはXPモードのイメージダウンロード権がない」

アップグレード優待版、ファミリーパック版、DSP版といろいろあって悩みつつ、とりあえずHome優待版を予約して、あとは必要なときにDSP版をと考えていたが、こりゃ早めにPro版が必要だとなってDSP版を買い足すつもりでいたが、Amazonでたまに優待版が復活するのに気づき。3度目にして漸く注文が通った。

そのとき配送はコンビニ受取にしていたのだが、急いで注文したのでクレカのポイントアップモールを踏み忘れていたし、名前もrakkoのままで注文していたのを、ローソンのLoppi操作で初めて気づきました(^^;

ひょっとしたら本人確認できずに受け取れないかもと思ったが、店員と苦笑いしながら、著名欄には本名でサインして受け取れました。

以前、ウィッシュリスト(欲しい物リスト)経由で、本名や住所がばれるという事件があって、事件というよりそういう仕様なんだろうけど、今は非公開に設定していますが、名前のところはとりあえずrakkoって入れていたりする。今は仕様も整備されて、ウィッシュリスト用の名前や届け先住所を入れてないと大丈夫っぽいですが、何となくそのままで、コンビニ受取時に毎回指定していたのだけど、今回はすっかり忘れていました。

とらドラ!

とらドラ2!

アニメ放映開始で何かと目につくとらドラ!です。アニメが始まる前にはじめて知ったのが、某古本屋でのこの第2巻だった。普通「とらドラ!」の2巻なら「とらドラ!2」ってなると思うが、「とらドラ2!」になってる。他の巻もあればそれが第2巻目と簡単に気づくでしょうけど、この巻だけポツンとあったので、「ラノベには珍しい麻雀本!?」などとボケながら手にしたのを覚えてる(^^;)

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またも献血要請

成分献血の採血機器

8月は体調を崩して薬を飲んで献血に行く機会を逃してしまってたから、7月に続いて2回連続で要請による献血になった。

左の写真は成分献血を行うときの採血機器で血液成分の分離も兼ねている。右側に見える黄色い液体が、分離されたたぶん血漿だけのものだと思う。肝心の血小板(+血漿)のバッグは機器の手前にあったはず。見た目は血漿だけのバッグと変わらないけど、よく見たら若干白く濁ってて、その濁りが血小板そのもののらしい。

ちなみに左側の透明の液体はクエン酸ナトリウム水溶液(だったかな)で返血するときにこれが少し混ざってくる。返血中に唇などにしびれを感じるのは、このクエン酸が原因だそうです。最初の頃は機械の振動が血液を通して伝わってきているのかと思ってた。

それにしても、いつの間にやら採血機器が一新されてる。手前の管が巻いているところなどは見た目あまり変わってないが、タッチパネル(進捗モニタ)がカラーになってた。で、献血中に看護士(なのかな?)に撮ってもらいました。

ラノベにはまりんす

ライトノベル

以前のアリソンシリーズを読んで以後、週1冊以上の割合でラノベが増えてる。って、全て読み終えてるわけじゃないのだけど、寝床に入るときはラノベが欠かせない日々が続いてる。写真(チョット見にくいだろうけど)は下から買った順番に積んでいる。

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血液センターから献血要請

血小板登録

今月初旬に血液センターから献血要請の電話があった。

昨年暮れから成分献血を月一のペースではじめて、確か3度目だったので2月の献血だったともうが、「血小板登録していただけませんか?」と言われて、登録しておいた。普段よく耳にするABO型ではなくてHLA型を調べておいて、何度か輸血してHLA抗体が出来てしまった患者さんには、HLA型が一致する血小板輸血を行うという、その一致する割合は数百分の1から数万分の1になる。

その割合からそうそう要請が来るものじゃないと思ってたけど、登録して半年と経たずに要請が来たのは、比較的一致しやすい型なのだろうか? ちなみに自分がどんなHLA型なのかは教えてくれない。

献血は輸血を必要とする日(手術日?)の2~3日前に行うことになり、先日行ってきました。献血そのものは普段の成分献血となんら変わりないけどね。で、患者さんは今回の分だけで済んでしまうのか? また日を開けて要請があったりするのかな? 血小板登録時に見せてもらったパップレットには「何度も献血に協力していただいておかげで幼い命が救われました」という美談が載ってましたけど...。

以前、成分献血で分離後の血液を体内に戻すときに、唇あたりがしびれると書いてて、そのときは機械の振動が血液を通して伝わってきているのかと思っていたがそうではなく、戻す血液の中にクエン酸ナトリウムが混じっていて、それがしびれとして症状に出るそうです(個人差有り)。しびれると言ってもそれほど大袈裟なものじゃなく、献血が終わると治まるし、日によっては感じないこともある。

当初、とりあえず半年間続けてみるかと思ってたんだけど、なんだかんだで8ヶ月間連続になってしまった。いつまで続くかな。

何気に献血継続中

献血カード

昨年の暮れ初めて成分献血に行ってきたけど、その後何気に月1回の成分献血を継続してたりする。ポイントキャンペーンでちょうど12ポイント溜まったので記念品をいただきました。記念品って言ってもたいした物じゃなく洗剤とか4種類から1ひとつ選べる。私が選んだのはハンドソープ。別に記念品目的で献血している訳じゃないけど、もそっといい物をくれりゃ献血する人も増えそうな気がするが、高価なものだと「売血」につながるおそれがあるのでむつかしいところか。過去記念品にテレフォンカードを出したら「売血だ!」と騒いだ人がいるらしい。もちろん献血は100%善意でないとダメ(病原菌が混入したりすると患者さんに被害がおよぶ)なのは十分理解できるけど、必要量の血液が確保できなかったら意味ないし。

献血キャンペーン

昔、日本の農薬について、マスコミや一部のマンガなどで一斉に叩かれてた時期があって、無農薬や有機栽培がもてはやされたが、手間がかかるし、作付面積あたりの収穫量も減る。結局中国などから農薬たっぷりの食物輸入が増えるわけで...。もちろん国内でも農薬をジャブジャブ使えという訳じゃなくて、適切な量と管理をしっかりしてもらえればいいわけなんだが。

なかなかむつかしい問題だと思うけど、こんな様子では血液の長期保存技術が確立されると、輸血に使われる血液も外国から輸入する時代が来そうだ。

USJに行ってきたのだが

28日の未明、今月はまだ献血に行ってないので、ちょっと寝て起きたら献血に行こうと思ってたのだが、起きたら妻が「USJに行こう」などと言い出した。全くの思いつきじゃなくて、先日からUSJに行きたいなぁなどと言っていたのだけど、日程など計画を立てていたわけでもなく、こっちにして見りゃ突然の出来事。

そんなわけで私は初めて(妻子は過去に行ったことがある)行ってきた。他の遊園地のように入場券+乗り物券じゃなく、所謂フリーパス付きな入場券のみなんだけど、最低でも1時間待ち、人気アトラクションは2時間以上並ばなくてはならない。結局乗り物券替わりにエクスプレス・パスっていう、運営公認の割り込み券(じゃなくて"権"かな)を買わないと、一日中並んでてもアトラクションは4~5件程度しか楽しめない。

2時間10分待ちのハリウッド・ドリーム・ザ・ライド(ジェットコースター)に並んでいたとき雨がパラついてきて「ただいま降雨を確認しました、状況により中断する場合がございます...」ってアナウンスが流れる。2時間以上待たされて中断になったら暴動が起きるんじゃないか!。運営側はアトラクションが中断されても売上には関係ないしな。いや、安全に配慮するのは大切だよ。だけど、並んでてイマイチ「長時間並ばせられている客に対する配慮が足りない」気がする。おまけにエクスプレス・パスで目の前でガンガン割り込まれちゃうから余計にな。こりゃブックレット4ぐらいは必須だわ。んでもみんな買うとそっちでも並ぶ時間が増えそうだが...?

家族連れよりも学生らしき年齢のグループやカップルが断然多く見受けられたのは、春休みで平日だった所為か?。今度行くときは平日でなおかつ子供が振り替え休日などで休める時に入ってやる(^^)

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