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Submariners Blog

ハーレムカンパニー

サービス終了! 以上!!!!!

感想書く前にサービス終了とかつらい。
キャラがよくてボナパルやユイカといったナビキャラが気に入ってた。
テキストも良かったのにな…。

いかんせんプレイが単調であまり集金要素がなかった。
素材は良かったが調理方法がイマイチ不味かったんだろうなー。
無念。

ジュラシックワールド

ジュラシックパークの続編。

簡単に言うと、また恐竜作った。また逃げられた。またパニック。

思わず真顔で「まるで成長していない……」といいたくなるような内容。

この映画に関しては、シナリオ、脚本なんかどうでも良い部分と切って捨てるべき。
大画面で最新の技術で恐竜が動く、この一点に価値を認められるかどうかが評価の分かれ目。
なので映画館の大画面で3Dで見ることに意味があって、普通にテレビで見たらなんだこれになると思う。
映画館向けといえば映画館向けな作品。

ポケットモンスター 光輪の超魔神フーパ

HBCDSディアルガゲットだぜ! っとようやく前売り券のポケモンの厳選も終了してるし感想を書く。
え、配布のフーパはどうしたって? 全然手付かずですとも! 性格ランダムがキツくてつらい。
配達員にシンクロ効く様にならないかなあ。

そんな感じで映画本編。
リングからありとあらゆるものを取り出す強大な力を持った巨大な魔神フーパ。
かつて、フーパはその力で金銀財宝を取り寄せ人々に繁栄をもたらしていた。
しかし、あるとき人の発した一言によって自分の力を誇示し暴れるようになってしまう。
そこで、一人の男がフーパの力を封じ、フーパは小さな姿へと変えられてしまったのだった。
時は流れ、フーパの力を封じた男の子孫の兄妹と無邪気に遊んで暮らすフーパ。
兄妹はフーパに封じられた力を返そうとするが……。
という感じで始まる話。

内容的には一言で言って怪獣大決戦。
暴走する封印されたフーパの力で、呼び出された伝説のポケモンが街中で大暴れするんで画面的には派手で良いんだけど……正直、単調。
どいつもコイツも空を飛んで口から光線を吐くくらいしかしない。
あと、キュレムのときと違って町にはちゃんと人が居のでパニック描写がはいります。
良かった、無人の大都市はなかったんだ……。
ただ、ビル真っ二つとかいろいろ散々被害出てから騒ぐのは、ちょっと遅い気が……。
もうちょっとタイミング的には早めに描写すべきだなー。
今回は総じてイマイチ。
話の発端も兄妹で余計な事すんなですし。

去年のディアンシーの方が楽しかった。
来年に期待。

相当、さぼったので集中更新!

ばたばたしたとは言え放置するにもほどがある。
てなわけで、ここからちょっと集中して更新する。

まず書くべき事を箇条書き
今年のポケモン映画
ジュラシックワールド
ハーレムカンパニー
ブレイヴガール レイヴンズ
Gのレコンギスタ

今思いつくのはこんな感じ
読書関係も書かなきゃねー。

マーメイドマスターが逝った……

マーメイドマスターとは人魚達を育てる18禁レースゲー。
出てくるヒロインは全員人魚というニッチすぎる仕様。
でも、アタイ、そういうの嫌いじゃないわ……。

って思ってたんだけど割りと早々にサービス終了。
まあ、無理もない話ではあった。

まず、エロシーンは各キャラ2種類。
好感度25%で大体、フェラとか手コキして好感度100%で本番なんだけどヒロインは人間になります。
そもそも人魚というニッチすぎる性癖でプレイする人間を選んでおいて、人魚を期待したプレイヤーを裏切っちゃダメだよねー……。

そして、ゲームとしてはキャラの獲得と育成が割りと地獄。
育てる人魚はそれぞれスタミナ、スピード、スキルといったタイプを持ち、各自レースで使用できるスキルがある。
そして、人魚は魚を合成して作るんだけど、出来る人魚はランダム。
合成に使用する魚のレアリティによって、出来る人魚のレアリティは大体決まっているものの、どのタイプ、どのスキルを持った人魚が出来るかは運しだい。
つまり、同じ人魚でもタイプやスキルは違ってくるので能力値は強いが、タイプとスキルがダメなんていうのもありえる。
さらに、レベル上限突破するには同じ人魚(タイプ、スキルは不問)が必要。

つまり、ガチャで魚を引き、合成ガチャで人魚を引き、スキルとタイプを引くといった三重ガチャ状態。
さすがに、無理がありすぎる……。

レース自体は、高レアリティ必須の超高難易度みたいなのはプレイした範囲では見あたらなかったけど、育成要素はほぼ死亡してた。

まあ、ゲームとしては破綻してたし、課金要素も無理がありすぎたし、納得のサービス終了。
アクアリウム作って、人魚たちをぼーっと眺めたりするのが結構、好きだったんでちょっと残念だけど、こればかりはしょうがない。

艦これ、ぼちぼち再開中

イベントのたびに復帰してたりするのでちょこっとだけ改修について書いておく。
明石を旗艦にすることで装備改修が可能になる。
開発資材と改修資材(ネジ)で装備を強化できる。

だが、ネジが相当な貴重品。
ウィークリーやマンスリーなんかの特定の任務で少ししか手に入らない。
課金すればいくらでも手に入るとはいえ、装備の改修の効果自体があまりはっきりしていない。
改修したら☆印と改修回数に応じた数字が付くだけで、数値としてどれくらいの効果があるかがわからない。
攻撃力や命中率が高くなっているらしいというだけなので、コスト的なことを考えれば課金は避けたい。

そんなわけで、なるべくコストを抑えて優先する装備をリストアップ。
ちなみに改修が6回目、☆6からは装備も必要になるのがほとんどなので各装備☆6を目標にする。

91式徹甲弾。
フィット砲によって戦艦の主砲は艦によって変えざるを得なくなったが、91式徹甲弾はすべての戦艦に使いまわせる。
ネジの消費が1と安く、デイリー任務の改修でネジの消費をプラマイ0におさえられる。
上位装備の一式徹甲弾があるが、最初から改修装備に91式徹甲弾を二個要求してくるので91式徹甲弾の数をそろえるのが優先。

四連装酸素魚雷。
これもコストが安く、ネジ消費が1。
魚雷は駆逐、軽巡、雷巡、重巡と積む艦が多く、カットインのため複数積むこともある。
そのため、コストが安い四連装酸素魚雷を揃えるのが良い。
余裕が出来たら、五連装酸素魚雷の改修。

対潜装備の三式水中探針儀。
ネジ消費2だが優先的に改修すべき。
潜水艦を仕留められるのは基本的に昼戦のみ、かつ主に潜水艦を攻撃する艦は駆逐艦や軽巡洋艦という脆弱な艦で中破、大破しやすい。
開幕の雷撃で被害を受けることも多い。
しかも、交戦時の影響を受けて攻撃をミスすれば撃破が不可能になる。
潜水艦入りのボス編成でS勝利を要求する任務もあるので、命中と火力は高めておくに越したことはない。
三式水中探針儀が終われば三式爆雷に改修をシフトする。

主砲関連はどれも重要なため優先順位を付けがたい。

35.6cm連装砲。
金剛型のフィット砲であり、連合艦隊で力を発揮するが火力が低い。
改修による火力の底上げが絶対に必要。
ネジ消費は1と安いが、連合艦隊でないとほとんど出番がない。

41cm連装砲。
大和型以外の戦艦の基本装備。
ネジ消費が初期から2、かつ初期から41cm連装砲を消費する。
コストが重い目で、41cm連装砲を改修装備として要求する砲が多い。
そのため41cmが不足しがち。

20.3cm連装砲(2号、3号)。
重巡、軽巡に使いまわせて火力が底上げできるため便利。
ネジ消費は2。軽巡にはフィットせず命中が下がる可能性があるので優先は2号砲。
命中重視。

10cm高角砲+高射装置。
駆逐艦用の主砲として、対空カットインのお供として最重要な主砲。
改修して損はない、改修しておくべき装備。
だが、ネジ消費が3と重く、開発資材も6ときつい。

以上!

ちょっと落ち着いたのでブログ更新再開

えー、今まで何をしていたかというと弁護士を探して四苦八苦、右往左往してました。
てへっ。

昨年末に祖母が死にました。
それは、まあどうでも良いです。
なんといっても100歳も目前で、死因は病気でもなんでもなく老衰です。
まさに大往生。

問題は、相続でガチ揉め。
伯母が公正証書を持ち出して弁護し担ぎ出して全財産相続。
負債はこっちに総押し付けというクソたわけたことをやりだしまして。

ふざけんなボケカスてめえが死ねよ生きたまま焼き殺してやる。
というわけにもいかず、こっちも弁護士を探して依頼して依頼金を払ったとこだったり。
そんなわけで、問題自体は片付いてないけどこっちで出来ることはとりあえず終了。
あとは弁護士同士で何とかしてもらう。

いや、もう今回の件で、欲ぼけた糞人間の相手をして心底疲れはてた。
知ってる親戚の人間が、金であそこまで堕ちる姿を目の前で見せ付けられた。
はらわた煮えくり返るわ、あまりの情けなさにいい歳して泣きかけるわ、心が荒むったらなかった。
克服したはずの幼少時代の気性の荒さと癇癪が再び芽生えるしきっつい。

でも、それもこれで一段落。
さよなら、資料作って弁護士を探して事務所を渡り歩く日々。
こんにちわ、アニメ見て、ゲームして、プラモとフィギュアの日々。

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